人種というのは、猫の柄にすぎない。
人種差別というのが根強い、特に白色人種は、有色人種(黄色人種、黒色人種など)を、表向き差別はないふうを装って、差別する。
そういえば、高市早苗の経歴疑惑。

「高市早苗 元米連邦議会 立法調査官」
→ 文字変換(その変換過程は、都合により記載できません。もしこれを知ってしまうと、知ったご本人が、大変なことになります。)
→ 「CIA AGENT(=工作員)。(1985年の)JAL(123便)墜落(事件)。日本 国民(を)KILL(=殺す)。SLAUGHTER(=Slaughter:殺戮(さつりく))だ。A」
高市早苗は、暗号に気付いていない。総理大臣になっても同じだ。
「高市早苗総理大臣 働いて働いて働いて働いて働いて、国家国民の皆様のために貢献したい、そんな思いがございました」
→ 文字変換
→ 「CIA (の) 命令 (による) 憲法改正 (で) 日本解体 被害甚大 これは暗号
真珠湾攻撃 の たたりだ たたりだ たたりだ たたりだ たたりだ 南無阿弥陀仏 ざまあみろ」
でも、80年以上も前の真珠湾攻撃の復讐で、米国人は日本人を抹殺するのだろうか? 時間が経過し過ぎているぞ。
「暗号で、真珠湾攻撃の呪いのために、米国が日本国民を抹殺すると出てくるのだが、本当の理由は?」
→ 文字変換
→ 「理由は、ただ一つ。米国による、日本に対する人種差別だ。日本国民の命を、何とも思っていない。憐れだ」
やはり、人種差別だ。日本人(=黄色人種)は、米国人(=白色人種)に差別されている。と同時に、上記のことでわかる通り、暗号を理解していないことでも、高市総理は米国に馬鹿にされている。
自民党は米国の傀儡政権であり、「虎の威を借る狐」(=自分に実力がないにもかかわらず、有力者や権力者の力を借りて周囲を威圧する人のことを指します。)である。でも、自分は、米国人(=白色人種)にはトラの資格はないと考えている。
自分自身は「虎の威を借る狐」か? と自問自答すると、逆だよな。自分ほど、軽度知的障碍者の父を抱えて面倒を見て、母の介護も法事もやって、タリウムに苦しみながら、ほとんどの家事をやるという男性はなかなかいないのではないか? 苦情は山ほど言いたいが、ほとんど言わずに、耐えて、頑張っている。狐になりようがない。
LUCIFERが憑依している黄色人種の自分には、白い花、黄色い花、黒い花などがただ咲いているだけに見える。その中で、白い花が、根拠もなく、白い花が優れていると思い込んでいる。そういう意味で、白い花は愚かであり、間違いなく質が低い。人類発祥の地はアフリカじゃなかったっけ?
ネット情報より引用。
「現代の科学では、現生人類の祖先はアフリカで誕生し、そこから世界中に広がったとする「アフリカ単一起源説」が広く支持されています。最新の研究では、ザンベジ川南部に位置するボツワナ(南部アフリカに位置する内陸国)北部が最初期人類の誕生地として特定されています」(引用ここまで)
世界四大文明は、紀元前3000年から紀元前2000年に生まれた、メソポタミア文明、エジプト文明、インダス文明、中国文明のこと。これって、全部、有色人種(黄色人種かな)の文明だろう?
白色人種よりも、有色人種(黒色人種、黄色人種など)の方が、レヴェルが高いのではないのか? だから白色人種が威張りたがるのは、劣等感の裏返し。
Wikipediaより引用。
「世界四大文明は、歴史観・文明観の一つ。20世紀以降の日本や中国でのみ用いられる言葉・表現である。世界四大文明という言葉は、国際的に通用しない言葉であるだけでなく、学術上の提唱者すら不明であり、通俗的、慣習的に長年使用されている用語である。」(引用ここまで)
ほらね。Wikipediaは米国人、つまり白色人種が作っている。だから、有色人種が世界四大文明を築いたというのは、不都合なわけ。だからこの攻撃性は、劣等感の裏返し。
あ、面白い。Wikipediaで「白色人種」を検索すると、米国と英国しか出てこない。でも、「白人至上主義」で検索すると、ドイツ、オーストラリア、ニュージーランドも出てくる。意外と、白人の国って少ないのかなと思うとそうでもなくて、さらにネット情報によると、こんな感じだ。
「白人の地域的分類
白人はさらに地域や民族によって分類されることがあります
中東系・北アフリカ系:トルコ、レバノン、モロッコなど。アメリカの統計上は白人に含まれることがあるが、文化的にはアラブ人として区別されることが多い。
北欧系:スウェーデン、ノルウェー、デンマークなど。肌が非常に白く、金髪や青い目の人が多い。
南欧系:イタリア、スペイン、ギリシャなど。肌はやや褐色寄りで、髪や目の色は濃い傾向。
中欧・東欧系:ドイツ、ポーランド、ロシアなど。肌は白く、髪や目の色は多様。」(引用ここまで)
だそうなのだが、米国人の作成しているWikipediaでは、これらは、どれも、白人の定義には入らない。つまり、純粋な白人は、英国、米国だけなの。他の白人は、亜流というわけ。つまり、同じ白人の中でも、本流と亜流で、上下関係があるってわけなのね? 面白いなぁ。
Wikipediaで「白人至上主義」を検索すると、「白人男性のナショナリストは、アジア系女性を(性的に)好む傾向がある」。「「(アメリカ育ちの)白人女性はフェミニストになりすぎた」、一方でアジア系女性は「性的にも男性に尽くす傾向があり、比較的小柄かつスリムで、色白」「女性らしさについての(昔ながらの)西洋的な規範に合うもの」であるから、アジア系女性を選ぶ白人至上主義者が少なくないのではないか」とある。
白人男性は、アジア系の女性が好きなのか。じゃ、高市早苗なんかいいんじゃない? おばさんだけど、あげるよ、どうぞどうぞ。
つまり、白人男性は何かを支配したいわけだ。しかも、従順で、支配しやすいものを支配するのね。お手頃価格だね。それ、誰でも支配できると思うぞ、白人男性でなくてもね。トラというより、トラ猫かな。そういえば、今日の昼食の買い物時に、足元にトラ猫くん=この界隈のボス猫がいたっけ。自分からは、自分を振り返りつつ、逃げていくよ。かわいいよね。
つまり、白色人種というのは、猫の柄のことなのよね。猫が、トラ柄だとエライのだ! って言っているのと同じで、根拠が全然ないぞ。面白いよね。猫と同じだもの。
でも、トラ猫は他の猫を殺さないと思うが、人間は人間を平気で殺す。そういう点では、猫の方が人格者だ。そうですよね?


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