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中道あんの謎 その2

中道あんの謎の「富山に移住して感じた習慣の変化」以下の引用は、ESSE-ONLINEから。富山に移住して感じた「習慣の変化」1:仕事場所を外にして徒歩で通うように「どこか仕事に集中できる場所はないか」と思案していたところ、家から歩いて15分...
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自分が経験した全ての時点の時空間が、上位次元の宇宙に記録されている、と思う。

過去を水に流すことは、おそらくできない。自分のように60代という年齢になると、新しくものを覚えにくくなっている代わりに、過去のことを良く覚えていたりする。特に、当時はさほど印象がなかった子供時代の事を覚えていたりする。今からもう50年位前の...
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「人生100年時代」という明らかなうそ。

小泉進次郎には、だまされるな。よく、TVの通販の健康食品のCMなどで、「人生100年時代」と耳にするが、日本人の平均寿命は90歳にも満たない(日本人の平均寿命は、男性が81.35歳、女性が87.33歳)のに、いきなり100歳という数字が出て...
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りんたろう監督 アニメ映画「X」

美しく、そして、残酷。都市崩壊の極限を描く。CLAMPの原作COMIC「X」は、何かテロ的な要素があるとかで、中断されたままだが、その途中までのCOMICを原作に、りんたろう監督が結末までつけてアニメ映画化した作品が、「X」(1996年公開...
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お盆とベストセラー

全国一般的(月遅れ盆):2026年8月13日(木)〜8月16日(日)今日は、御布施を持参して、迎え盆の墓参り。「塔婆を受け取る」と自分は日記に書いておきながら、御布施をお寺の、現在の若い住職に渡した時に、何も言われなかったし、案内板も何もな...
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文春ジブリ文庫 シネマコミック おもひでぽろぽろ (文春文庫)

偽善者と、知恵のない者ばかりが出てくる。どーしようもない物語。主人公タエ子の子供時代に、母親から「作文がちょっとぐらい上手な子より、好き嫌いしないで何でも食べる子のほうがずっとえらいのよ」という小言をもらうが、何を食べて、何を食べないかは個...
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スタジオジブリ 絵コンテ全集 「風の谷のナウシカ」

ジブリの絵コンテ全集は、昔のように、文庫化してほしい。電子化も。ジブリのDVDって2枚組で(今でもそうなのかな?)、特典DVDの方には絵コンテ画像が収録されていたけど、これに収録されているのは絵コンテの左側(つまり画面側)だけであって、一番...
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文春ジブリ文庫 シネマコミック 「千と千尋の神隠し 」(文春文庫)

これは、おそらく2回目のシネマコミック。文春ジブリ文庫 シネマコミックが出版される前、自分は2001年劇場公開の宮崎駿監督の「千と千尋の神隠し」を映画公開当時、5冊版のシネマコミック(アニメージュ、徳間書店)を読んで、映画館に見に行ったら、...
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文春ジブリ文庫 シネマコミック 「ホーホケキョ となりの山田くん」 (文春文庫)

編集の腕は、間違いなく、一流漫画家のものではない。自分は、このアニメは映画館で観たが、絵の省略の仕方が、原作のいしいひさいちの4コマ漫画レベルに徹底しているので、そのあまりの斬新さに驚愕した。だって、この省略された絵が映画館の大画面に映るの...
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小泉進次郎のうそ

自衛隊員は、給料のために働く、傭兵(ようへい)だから弱小部隊なの。ああ、そうか、自分が小泉進次郎に興味が全然ないのは、彼がナルシストだからだ。彼は「見られたい」と思っているから、見たくなくなる。そういう意味では芸能人の兄・小泉孝太郎のほうが...