宮崎駿

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りんたろう監督 アニメ映画「メトロポリス」

超人のイスに座ってからのティマは、堕天使LUCIFERと化している。りんたろう監督の劇場アニメ「メトロポリス」(2001年公開)。自分は、この作品は映画館で観た。ものすごい近代美術の背景画と、レトロな手塚治虫のキャラクターデザインと、CGの...
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りんたろうと宮崎駿

宮崎駿「天空の城ラピュタ」は、りんたろう「幻魔大戦」を意識している。1979年は、2つのアニメ映画の名作が劇場公開されている。りんたろう監督「銀河鉄道999」(配給収入16億5000万円で、この年の邦画配給収入第1位)と宮崎駿監督「ルパン三...
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文春ジブリ文庫 シネマコミック おもひでぽろぽろ (文春文庫)

偽善者と、知恵のない者ばかりが出てくる。どーしようもない物語。主人公タエ子の子供時代に、母親から「作文がちょっとぐらい上手な子より、好き嫌いしないで何でも食べる子のほうがずっとえらいのよ」という小言をもらうが、何を食べて、何を食べないかは個...
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スタジオジブリ 絵コンテ全集 「風の谷のナウシカ」

ジブリの絵コンテ全集は、昔のように、文庫化してほしい。電子化も。ジブリのDVDって2枚組で(今でもそうなのかな?)、特典DVDの方には絵コンテ画像が収録されていたけど、これに収録されているのは絵コンテの左側(つまり画面側)だけであって、一番...
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文春ジブリ文庫 シネマコミック 「千と千尋の神隠し 」(文春文庫)

これは、おそらく2回目のシネマコミック。文春ジブリ文庫 シネマコミックが出版される前、自分は2001年劇場公開の宮崎駿監督の「千と千尋の神隠し」を映画公開当時、5冊版のシネマコミック(アニメージュ、徳間書店)を読んで、映画館に見に行ったら、...
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文春ジブリ文庫 シネマコミック 「ホーホケキョ となりの山田くん」 (文春文庫)

編集の腕は、間違いなく、一流漫画家のものではない。自分は、このアニメは映画館で観たが、絵の省略の仕方が、原作のいしいひさいちの4コマ漫画レベルに徹底しているので、そのあまりの斬新さに驚愕した。だって、この省略された絵が映画館の大画面に映るの...
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右か左か

最強のものは右側にいて、目視で確認することができない?今度は左右の話なんだけど、舞台では向かって右側が上手、左側が下手である。ネット情報(いちあっぷサイトさん)から引用。「舞台左(下手)の役者は、[挑むもの/立場の弱いもの/小さきもの]とい...
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天空の城ラピュタ [Blu-ray] 宮崎駿

シータは本当のお姫様であり、ムスカとともに、ラピュタの王、王妃になって、世界を支配する、で、全然いいんじゃないの? それのどこがいけないの?1986年の「天空の城ラピュタ」(興行収入約11.6億円、配給収入5億8300万円)は、冒頭、スパイ...
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宮崎駿と電通の、深いつながり

本当に、こんなにものすごい興行成績なわけ?別記事で書いたように、電通は(海外のある組織)を母体としている。(以下、映画作品の興行収入や、そのランキングなどの情報は、Wikipediaによるもの。)宮崎駿の劇場用アニメの制作に、「電通」が入る...
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宮崎駿の謎

映画の興行成績も、米国アカデミー賞も、情報操作された結果ではないのか?宮崎駿の劇場アニメで、スパイが死ぬシーンがあるのは「天空の城ラピュタ」(1986年公開)まで。この後の彼の作品で、スパイが登場する作品は「紅の豚」(1992年公開)などが...