大地震の時、感震ブレーカーは不要、変電所で電気を止めればいい

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宮崎駿「崖の上のポニョ」と、中森明菜「難破船」の扱いの違い。

宮崎駿のアニメ映画「崖の上のポニョ」(興行収入155億円)は、2008年公開で、あれは高潮だか津波だかに飲まれて全員が死亡し、あの世で元気に暮らせばいいじゃないか、早く言えば、そういう内容だと思う。2011年の東日本大震災の津波を予見している。

TV放送されているかどうか調べたら、初回の放送が2010年2月5日(視聴率29.8%)、震災のあった2011年にはさすがに放送されなかったが、震災後、初めての放送は、震災翌年の2012年8月24日(視聴率16.4%)、これを含めて、2012年以降は6回もTV放送されて高視聴率をマークしている。

一方、中森明菜「難破船」は、本人はTVに出ないが、よくNHKの歌謡ショーで別の歌手が歌うが、東日本大震災の後、ずっと2番の歌詞を全部飛ばす。まったく歌わない、歌ったところを見たことがない。
「つむじかぜに身をまかせて あなたを海に沈めたい」

これはつまり、視聴者の反応どうこう、海に沈むどうこうではなく、単純に、宮崎駿はCIAの一員であり、中森明菜はそうではない、ということだ。

自分にLUCIFERが憑依して、JAL123便墜落事件(1985年8月12日)を取材している青山透子を工作員だと見抜いた時、2024年にある大きな事件が発生して、CIA(当時は何の組織かわからなかった。)から自分に、いやがらせの暗号がネットニュースの形で、大量に送り付けられるようになり、いちいち暗号解読するのが嫌だったので、自宅のネット接続を遮断したら、かっきり2時間30分後に宮崎で大きな地震が起き、直後、気象庁は、「令和6年(2024年)8月8日 19時15分に南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」を発表した。

「あ、南海トラフ地震は、人工地震だ」と自分にはわかった。だから、ネット接続を元に戻したら、自然に南海トラフ地震臨時情報は消えた。わかりやすい。

と、自分に気付かれるのは、CIAの失策だよね? 

南海トラフ地震情報を出してまでも、CIAは自分に暗号解読をさせたい。自分にネットニュースやTV放送で暗号を送り付けて、大小合わせて、(多分)6000~7000件くらいの暗号解読をさせた結果、自分の暗号解読などの能力が異常に高まったのも、CIAの失策だよね? 

自民党政権は米国の傀儡政権(かいらいせいけん=他国によって操られ行動させられる政権)であるということも、だから自分のこの能力でわかるわけ。自分が産まれてからの話になるが、地震による大震災は、自民党政権では起きたことがない。

社会党の政権時代には阪神・淡路大震災(1995年1月17日)が、立憲民主党の政権時代には東日本大震災(2011年3月11日)が発生し、福島第一原発の放射線漏れ事故も起きているが、いずれも、米国の地震兵器の作動によるものである、と自分は直観する。損害賠償は米国に求めればよろしい。

阪神・淡路大震災(1995年1月17日の早朝5時46分に発生)の6時間くらい前に、東(あるいは東北東)から西(あるいは西南西)へ、何かの強烈な電磁波の壁のようなものが、通り抜けていったのを自分は感じた。自分の体を通り抜けていったから、わかる。自宅からずっと西方には関西がある。アラスカから攻撃したかな?

それで、今回は、感震ブレーカーの話だ。これが政府の広報から抜粋したもの。

この首都直下型地震による火災防止のために各家庭に感震ブレーカーを設置することを自民党政権が言い出しているが馬鹿じゃないの? 都市ガスは、大元で止めるんでしょう? 電気も同じじゃないか、変電所で電気を止めればいいだけじゃん。馬鹿は死ねば?

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