もっと重大で大きな機密が、どこからか漏れようとしている。
先ほど、CIAの隊員らしき人物が、自分にテレパシーで接触してきた。
まあ、早い話が、なぜ、企業名+住所などの普通の情報で、秘密がわかるのか? という疑問の提示だった。
自分は、早い話、それは当然、暗号ではなく、ただの文字列であり、自分はある文脈の中で、それを読んでいるだけであり、文脈なしには、その文字列が何を伝えようとしているかは、多分わからない、と答えた。
他の人にもできるのかどうか、AIならできるのかどうか? また、文脈があればできるのか?
でも、そもそも、その文脈で、どこにある、何を読めばいいのか? まぁ大体、対象がわかったとしても、それについての意味のない文字情報から、裏情報をどう読むのだ?
自分は直観でわかるのだが、他の人やAIにそういう直観があるのかどうか?
あと、自分は、何かの情報(当然、機密情報を含む)のデータバンク、蔵のようなものが、いわば、イデア領域にあって、そこには当然、CIAなどが行った悪事も記録されているのだが、それらの情報が、何でもない文字列、つまりトンネルを通って、その文字数分の情報を伝えてきているのだと思うのだ。だから、企業名+住所なんていうのは、ただのトンネルであって、新聞広告でも、百科事典でも何でもいいと思うんだよね。ただ、文字数が多いと、解読がものすごく難しくなるだけで、本来は、媒体は何でもよくて、本当はイデア領域の情報は、こちら側の世界で読まれるのを待っているのかな、とさえ思う。
そのデータバンク、蔵には、(見たことはないが)番人がおり、それが、それを読むLUCIFERに対して「KILL」「GOD」「赦しを」などど言っている。つまり、情報自身は読まれるのを待っているが、番人がそれを阻止している。
そして今、自分には視(み)えるのだが、データバンク、蔵はどうも山のような形をしていて、その世界はかなり暗くて、山の全貌はわからない。山の高さも大きさもわからない。その山の斜面が一部、崩れて、収蔵物が見えている。散乱している収蔵物をあさっている人たちがいる。
番人は、一度も見たことがないが、彼はどうしているのだろう。つまり、自分がブログで書いた内容どころではなく、もっと重大で大きな機密が、どこからか漏れようとしている。そういう意味ではないだろうか? だって山の崩れを修復する番人がいないのだもの。
追記
記録をしておく。上記の内容は、2026年6月1日の朝8:11に投稿した。
自分の直観では、その後に、過去最大規模の情報流出が、どこかで起きた、と思う。自分に視(み)えたイデア領域の山の斜面は、一部が崩れていただけだったが、現実世界に現象化すると、規模が巨大になるようだ。
朝9:47 電話あり。女性「あの、私、リサイクル(=Recycling)品のダイフクと申しますが・・・」
→ 文字変換(その変換過程は、都合により記載できません。もしこれを知ってしまうと、知ったご本人が、大変なことになります。)
→ 「(自分の氏名) LUCIFER 情報 LEAK(=流出) 忠告 ありがとう WEF」
どういたしまして。
情報流出しただけでなく、多分、設備も破壊されている。設備が黒く焦げているのがわかる。過大電流? でも、場所は全然わからない
イデア領域にあると思われるデータバンク、蔵は、自分には山に視(み)えるのだが、それが視(み)えたのは初めてだったので、一体、いつから崩れていたのか? あ、「散乱している収蔵物をあさっている人たちがいる」とブログに書いたが、最初はその人たちはいなかったぞ。じゃ、崩れたばかりなのかな。
自分が考えているのは、イデア領域の現象が、この現実世界で現象化するタイムラグであり、そんなに現象化するのが速いのかな? まあ、だってこれ、一種の未来予知だから。
それで山の崩れは、何か応急修理がされたようで、落ちていた収蔵物も片付けられている。斜面はもとに戻ったのか、大きな穴が開いているのか、暗くてよくわからない。


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