工作員が捏造している、でたらめ集計じゃないのか?
帝国データバンクの倒産件数って、よくTVで報道されるが、あれ、企業数なのか、事業所数なのか、全然わかりませんよね? 件数が少なすぎるから企業数なのか、と思っても、あくまでも単位は、「件数」とだけなっており、これがわからないようになっている。
調べると、どうも集計対象は、負債1000万円以上と書いてある。正しくは「全国企業倒産集計」という。件数、負債額、業種、倒産主因、倒産様態、負債額規模、資本金規模など、細かく集計されているようだ。
でもさ、やはり件数って何? それから倒産したのに、なぜ、その情報が入手できるのか?
国の統計では、調査員調査だと、調査対象が倒産していると、調査対象外になるはずだ。郵送調査でも、調査票が戻ってきてしまい、調査ができない。調査しようにも相手が存在しないからだ。
どうして、帝国データバンクは、倒産集計ができるのか?
そりゃそうだ、倒産集計なんてうそだからだ。調査しようにも相手はいない、倒産したのだか、移転したのだがが判然としない。「これから倒産しますよ」と、相手が、帝国データバクに連絡するわけでもない。
自分の情報探査。
「株式会社帝国データバンク 東京都港区南青山二丁目5番20号」
→ 文字変換(その変換過程は、都合により記載できません。もしこれを知ってしまうと、知ったご本人が、大変なことになります。)
→ 「倒産集計はでたらめ。調査は無理。(ある有名な、CIA工作員の氏名)の今の仕事。極秘任務。B」
となります。
あるいは、別の読み方もある。
「株式会社帝国データバンク 東京都港区南青山二丁目5番20号」
→ 文字変換(その変換過程は、都合により記載できません。もしこれを知ってしまうと、知ったご本人が、大変なことになります。)
→ 「CIA AGENT(=工作員)の秘密基地。ここが作る統計は、でたらめ。非難は意味が ない。馬鹿。KILL(=殺す)」
となります。
少なくとも、全国企業倒産集計は、工作員が捏造していますね、帝国データバンクさん?


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