高市総理の「無能」は、本物である。
産経新聞より引用。
初閣議を終え高市早苗首相(前列中央)とともに記念撮影に臨む新閣僚ら=9月17日午後、首相官邸

(引用ここまで)
あのさ、閣僚であっても、男性は基本的に皆と同じ服じゃないですか? ですが、女性は、服がかぶってはいけないことが、この写真で非常によくわかりますよね? 何か、結婚式でも、男性はかまわないが、女性の衣装は花嫁とかぶってはいけないので、花嫁がウェディングドレスを着る場合は、招待ゲスト(結婚式に招かれた人)の女性は白い服は着てはいけない、という話を何度も耳にしたことがある。
それは、多分、女性の基本的な性格に、「自分だけの服を着たい」「他の女と同じ服を着たくない」という心理があるからだと思うのですよね。この心理は、男性である自分にはまったくもって理解不能である。
個人的な話になるが、自分の叔母は、他の女性と同じ服を着るというのを、すごくいやがる人でした。路上とかデパートなどの店内で、同じ服を着ている女性を見かけると、一気に不機嫌になり、もう2度とその服を着ないのです。母も、そこまでの強い反応はないが、同じような傾向はありましたね。
まあ、ブティックなど高級店では、同じ服が、例えば関西圏に1着、九州圏に1着、関東圏に1着しか入らないとかあるのでしょうね。でも一方では、大手スーパーやユニクロなどでは、ここでは同じ(ような)服を販売しており、結構、売れていますよね? 最近は女性でも変わってきたのか、あるいは、経済状況の変化で、女性は本当は自分だけの服を着たいのだが、予算の関係で、そこは目をつぶることもあるのかな?
その点、男性は他人と全く同じ服を着ていても、「あ、同じ服だ、多分、同じ店で買ったんだな」くらいにしか思いませんね。
男性は女性の服なんか、見ちゃいない。興味があるのは、カラダ、おま〇この方だから。逆に服は邪魔なのね。まぁ、高市総理大臣や片山財務大臣みたいな、おばさんのカラダを見せられても、逆に厳しいものがあるけどさぁ。
女性はそんなこんなで、着飾るわ、化粧をするわ、ブランド物のバッグは好きだわ、アクセサリーも好きだわ、他の女と同じ服やバッグやアクセサリーはいやだわと、カネのかかることばっかりだよね。女性というものは、すごくコスパが悪い存在である。それでもって、女性は、共働きのため家事をしないし、感情的に不安定だし、うそつきだしって、女性は本当は不完全な生き物じゃないのか? って自分は疑っている。日常的に化粧ができるというのも、毎日、偽装することに疑問を持たないということであり、欠陥動物の証だ。
日本は男女共同参画社会と言いながら、閣僚でさえ、写真のように、ほとんど男性ばっかりで、女性なんて数えるほどしかいない。これは男女差別ではなくて、女性の力量が男性に追い付かないからだと自分は思うし、この人数比で男女平等だと自分は考えている。ただ、女性の高市総理は大失敗だね。完全に米国トランプ大統領の支配下に入っている。

高市総理を、自分は何度もこのブログで無能だと書いてきたが、この人、自分に渡された原稿を、あたかも自分の意見のように、そのまま読むのが上手いだけだよ。つまり、ただの女アナウンサーにすぎない。そして、その原稿がダブルミーイング(=2つ以上の解釈が可能な意味づけのこと。)で作成されており、重要な内容が裏に隠れていることにすら気づかない。自分にすらある、そのことに気付く能力、それを読む能力すら、高市は持ち合わせていない。だから高市は無能だと、自分はずっと書いている。
つまり、服とか化粧とかバッグとかアクセサリーとかにこだわる以前に、本来的にやらなくちゃいけないことがあるんじゃないかっていうこと。
高市って、もともと経歴詐称疑惑があるでしょ。存在しない官職である「米連邦議会立法調査官」と名乗っていた。この官職には、裏の意味があるが、作家の平野啓一郎は気付いていない。

「高市早苗 元米連邦議会立法調査官」もダブルミーイングになっていて、「海外の諜報組織Aの犬であり、1985年のJAL123便墜落事件とも関係があるし、日本国民をKILL(=殺す)、SLAUGHTER(=殺戮:さつりく)だ」という内容になっている。
そういえば、高市が日本で初めての女性総理大臣に就任した直後あたりに、「現代用語の基礎知識 選『2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞』」で高市早苗総理大臣の、「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」が、年間大賞を受賞したことがある。
「高市早苗 総理大臣 働いて働いて働いて働いて働いて、国家国民の皆様のために貢献したい、そんな思いがございました」もダブルミーイングになっていて、「海外の諜報組織Aの命令による、憲法改正で日本解体、被害甚大。南無阿弥陀仏。ざまあみろ」などという内容になっている。
高市自身に関連した事項に関する、これらの凶悪なダブルミーイングに、高市本人はまったく気付いていない。だから、上記のいろいろを含めると、この女の無能さ加減は、「本物」なのですよ?
でもですよ、高市が、海外の諜報組織Aの工作員であり、その組織の命令通りに動くことはできるが、本質的にただの無能だった場合、もっと面白いことが起きそうではなくって?


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