CPIの食料は、その伸び率が、消費税減税によって相殺される程度の大きさになるように、「作られた=捏造された」、統計法違反の代物である可能性が高い。
高市早苗総理は、今の日本の経済をインフレと認識している。だから、食料品の消費税率を現状の8%から、2年間限定で1%にすると言う。2027年4月1日〜2029年3月31日の2年間は、1% に引き下げられる予定です。
自分は、90歳の父親を抱えて、1人で自宅で面倒を見ているので、食料品スーパーに毎日のように買い物に行くのだが、スーパーで買い物して、買い物カゴに商品をどんどん入れていくと、今までだったら、この内容でこの分量だったら、2600円くらいかな、という感触があって、ほとんどその感覚と金額が合っていたのに、近年はレジを通すと、それが、2800円になり、3000円になり、最近はとうとう、3200円くらいになっている。
「何か、高いものを買ったのかな?」と思ってレシートを見ても、軒並みほとんどの品目が値上がりしているので、何が高いのかがよくわからない。インフレの原因は、戦争などによる原油の国際市況の高騰、円安、それから今年は天候不順がこれから影響する。早い話が、自民党政権の無為無策。
総務省のCPI(=消費者物価指数、2025年基準の長期時系列)を前年同月比で見ると、総合(持家の帰属家賃、食料、エネルギーを除く。ただし、この中分類はないので、自分の試算値。)の価格はなだらかに上昇しているが、それ以上に、オレンジ色の食料の価格が目に見えて著しく上昇している。WEITは、食料は上記の総合の約半分しかないのだが、それでも、高市総理の言う、食料品の消費税減税は(ここまでの記述で見る限りにおいて)正しいのだろう。現状の消費税は、食料品は軽減税率が適用されているので8%だ。108が101になるのは、▲6.5%(100なら、▲7.4%)の低下だから、なるほど、グラフの山の部分の上昇率には及ばないものの、それにほぼほぼ近いものがある。

あのさ、このグラフで、食料の価格の上昇率はなぜか、2024年に鈍化している。その底は、2024年7月だ。自分にはこの時期には思い当たるフシがあるのだが、CPIとなぜ関係するのだ?

このグラフは、同じCPIの食料の前年同月比を、伸び率寄与度で見たもの。CPIは不思議で、中分類で、食料の内訳を足し上げても、WEITで2割くらい内訳が不足している。しかし、仕方ないので、そのまま公表されている内訳を使っているので、上記の折れ線グラフの食料の伸び率に、少し届かない。自分は、なぜか、特に、このグラフを作っていると、海外の諜報組織Aの妨害を受けるので、年の表示ができなくされている。凡例の文字も薄くされてしまう。見づらくてすみません。つまり、海外の諜報組織Aにとって、都合の悪い情報が含まれているのです。
左側の山は、いろいろなものが食料の価格上昇に寄与しているが、右側の山は、はっきり言って一番下の水色の「穀類」の価格上昇寄与が目立つ。米価格の高騰が食料の価格を押し上げている。前半は野菜・海藻も価格が上昇しているが。こうやって見ると、左側の山と右側の山で、上昇に寄与している品目(というか中分類)が大きく異なっていることがわかって、面白いでしょ? それも、谷の2024年7月を転換点にして、内容が一変した感じがするよね?。米価格の高騰がなければ、右側の山は最大で2%くらい、本当は低かったんじゃないかな?
自分の情報探査では、この米価格の高騰は、当時の石破茂総理の外交政策のミステイクがあり、そのために、米が100g=100円にされた、つまり、5kg=5000円にされた、という情報を掴んでいる。自分が関与しているかどうかはわからない。何しろ、自分が海外の諜報組織Aの監視・妨害を受けていることについて、首相官邸に相談メールを出したら、その後、約2カ月ほどで、石破茂総理が突然、辞任してしまったので。ただ、このグラフを作っていると、海外の諜報組織Aに妨害されるので、石破茂(元)総理に圧力をかけ、米価格を5kg=5000円にさせたのは、同じ、海外の諜報組織Aであり、つまりは、某国の陰謀だということが丸わかりです。

このグラフは、CPIの食料を前年同月比で見たものだが、水色の穀類を除く食料(ただし、この中分類はないので、自分の試算値。)の価格は上記のグラフと同じように推移している(縦の目盛りが異なるので、ご注意を)が、それ以上に、右側で、オレンジ色の穀類の価格が急上昇している。このグラフも、海外の諜報組織Aの妨害を受けるので、年や月の表示ができなくされている。見づらくてすみません。穀類の前年同月比は、2024年の9月から10%を超え、2025年の5月、6月は、28%台とものすごい伸び率に到達、その後、伸び率は鈍化し始め、2026年2月以降は10%を下回っている。
石破茂(元)総理の在任期間は、2024年10月1日~2025年10月21日までなので、米価格の上昇し始めから、上昇がほぼ収まりかけた頃と一致する。だから、石破茂(元)総理でなければ、米価格高騰は起きなかったのだろうし、食料の前年同月比の右側の山も、最大で2%くらい低かったのだろうね。
でも、CPIの穀類の前年同月比って、きれいに上がって、きれいに下がってくると思わない? 伸び率が拡大する時に、10%台から28%台になるまで、9か月かかっている。逆に、伸び率が鈍化する時には、28%台から10%台になるまで、8か月かかっている。上がり下がりの足並みが、なぜ、こんなにも整合的なのか、という疑問がある。
現状では、CPIの前年同月比で見る限り、米価格の高騰は、ほぼ前年並みにまで落ち着いてきているようだ。
米価格の高騰は、某国に対して逆らっている石破茂(元)総理の支持率を落とすために画策されたものである。その後任の高市早苗総理は、別記事で書いたように、某国の諜報組織Aの犬であるため、某国は高市早苗が総理になってから米価格を安定させ、さらに食料品の消費減税もさせて、高市総理の支持率を上げようと画策していますね? 9月22日の日米首脳会談で、トランプ大統領が、高市総理に、直接、「あなたは日本の首相として大変素晴らしい方として歴史にも名を残すことになるだろう。数名そういう方もいるかもしれないが、あなたは確実に名を残すと思う。」と言ったのは、「仲間」だからこその、そういう意味があるのです。そうでしょう?
| 追記(2026年10月5日) 前述のように、CPIの食料の価格の前年同月比はなぜか、2024年に鈍化している。その底は、2024年7月であり、自分には思い当たるフシがある。その前後の左側の山と、右側の山で、上昇に寄与している品目(というか中分類)が一変しているのは、はっきり言っておかしい。さらに、右側の山には穀類の価格上昇が影響していると書きながらも、自分には穀類の前年同月比の増加幅の拡大局面と、鈍化局面で妙に整合性がとれていることにも、すごく疑問を感じるのだ。 それらの点について、自分の情報探査を行ってみると、 「CPIの食料は作られた数字だ。CROWD STRIKE 事件(2024年7月19日)を未来透視、予測、反映。動きをわざと変更。海外の諜報組織Aの指示」 と出てくる。あるいはそうかもしれない。でも、未来透視なんて、まるで都市伝説ですね! と、ふざけている場合ではなくて、そうすると、食料品が実際に、どのくらい、値上がりしているのか、「作られた数字である」CPIでは、わからない、ということになる。すると、高市総理が進めている、2年間、食料品の消費税を8%から1%にするという減税措置では、実際の物価高には見合わない、小さなものである可能性が非常に高い。ああ、だから、この消費税減税分で相殺される程度の上昇幅に収まるように、CPIの食料を「作っている=捏造している」のだな? そうですよね? |
追記(2026年10月7日)
文春オンラインから引用。これは、海外の諜報組織Aからの連絡と思われるので、本来の見出しと異なっている可能性があります。早い話が、自分のPCのネットニュースにだけ表示されている事項なのかもしれません。
「《恫喝音声の次は…》簗和生(やな かずお)農相が2度の衆院選で“シャトルバス(=Shuttle bus)買収”疑い 専門家は「公選法が禁じる買収に該当」」
は、ダブルミーイング(=2つ以上の解釈が可能な意味づけのこと。)になっていて、もう一方の意味は、
→ 「自分の本名、自分に関与している超越的存在の名前。
CROWD STRIKE 事件(2024年7月19日)の前後で、CPIの上昇寄与分類が、一変したのは、捏造したDATAだから。
海外の諜報組織Aの命令。
消費税減税の範囲に、伸び率を収めるため。
BLOG YES」
と、自分の推察がどうやら当たっていたようです。


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