マイナ保険証から考える、厚生労働省の悪質さ

ESP

ものすごい情報がでてくる。

先日、近所の内科に言って、診察を受けて、いつもの薬をもらってきたのですが、朝早く行ったので、自分が一番乗りでしたが、その後、だんだんと混み合ってきました。5月の連休明けだったからですね。

そこで、気付いたのですが、現在は健康保険証がなくなったので、自分は「資格確認書」を使っているのですが、そこにいたすべての患者さんが、「マイナ保険証」を使っていました。自分は「マイナンバーカード」は持っていますが、「マイナ保険証」としては使っていません。それには、以下のような理由があるからです。

それにしても、以下の画像は、厚生労働省の「マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)について」のHPから持ってきたものですが、力が入っておりますなぁ。

「厚生労働省 マイナ保険証」

(ネット情報によると、マイナ保険証は「マイナンバーカードの健康保険証」の略称である。)

→ 厚生労働省 マイナンバーカードの健康保険証

(マイナンバーカードは、英語では、Individual Number Card と言う。)

→ 厚生労働省 INDIVIDUAL NUMBER CARD の 健康保険証

→ 文字変換(その変換過程は、都合により記載できません。もしこれを知ってしまうと、知ったご本人が、大変なことになります。)

→ 「(1985年の)JAL(123便) 墜落 (事件)

mRNA VACCINE(=Vaccine:ワクチン) うそ

危険

日本国民 殺すぞ」

となります。だから、自分は、「マイナ保険証」は使わないのです。

そもそも、がん検診の裏の意味も、特定健診の裏の意味もひどかったですが、さらに帯状疱疹ワクチンの裏の意味肺炎球菌ワクチンの裏の意味もひどいのは、大元の厚生労働省の裏の意味がひどかったので、ある意味、統一が取れています。




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