青山透子に扇動されると、本当に、ロクなことになりませんよ。
自分は故・森永卓郎の「書いてはいけない」を読んで、青山透子の著作を知り、青山の正体を知ってから、青山が所属する海外のある組織に、監視・妨害活動を受け始めたので、個人的にものすごく迷惑をかけられている。
しかし、その後、自分の情報探査で判明したのだが、自分に対する監視・妨害活動は、自分が生まれた時から始まっており、自分が気づいていないだけだった。監視・妨害に気づくきっかけとなったのが、青山透子の本を読んで、LUCIFERの力を借りて、彼女の正体を見極めた時だった。
その時は、青山透子の日本航空123便墜落事件の別の本「日航123便 墜落の波紋: そして法廷へ」を読んだ時だった。ただし、自分が読んだのは初版である。現在、販売されているのは新版であり、なぜ版を改めたのかというと、自分が青山の正体を見極めるきっかけとなった情報がダブルミーイング(一つの言葉やフレーズが、二つ以上の異なる解釈を持つこと)で書かれていたので、その部分を消去する必要があったからだ。
そして、自分が青山透子の正体を見極めた時、全世界を約3日間にわたって襲った有名なある事件が発生した。その事件の原因は、表向きは、全然、別の原因とされているが、その青いエラー画面「回復・・・」が自分の個人情報そのものなので、自分のこと、つまり、自分が青山の正体を見破ったことが原因だとわかるのです。ちなみに、この件というか、事件というかについて、自分は、法律違反は一切行っていません。
別の言い方をすれば、その海外の組織(CIAです。)は、自分にLUCIFERが憑依するのを待っていたので、青山透子は、ある意味、その組織に憑依を知らせるための犠牲になっているともいえる。
それはそうと、本書について。故・森永卓郎は激賞している。これはAMAZONの宣伝文。

が、それはさておき、本書の内容について。
●青山が、明らかなうそをついている部分がある。
31ページ(ページ数はKINDLE本による。以下同様。)のマイケル・アントヌッチ元中尉の証言。横田基地所属のC130輸送機(航空機)に搭乗している。
「・・・いち早く現場上空に行き、19時15分にはすでに墜落場所を発見してその位置情報を横田基地に伝えた。」
129ページ。
青山が、米軍広報、米海兵隊所属のエバンス氏に取材。
質問7 日航123便の正確な墜落現場は日本の自衛隊よりも早く、あなた方によって発見されたのですか?
答え 山中の丘の上に火と煙は見えましたが、それ以外は暗くてわからなかったです。ですから、それがはっきり墜落現場かどうかは定かでありませんでした。
質問8 見つけた時間は正確にいつですか?
答え 午後7時10分
質問9 状況はいかようなものでしたか?
答え 暗くて何も見えませんでした。
質問10 正確な場所・地点を特定することは可能でしたか? 可能との答えなら、それは何時にどこに報告されましたか?(どういう類のところでしょう)
答え いいえ
アントヌッチ氏は「19時15分にはすでに墜落場所を発見してその位置情報を横田基地に伝えた」と証言している。一方、エバンス氏はどこにも連絡していないと回答している。
まあ、部隊が違うからかも、あるいは、どちらかがうそをついているとも考えられる。
しかるに、青山は、さらに強引にまとめる。132ページ。
「米軍側は、19時10分の段階で墜落場所を目視して報告しており、内容はアントヌッチ証言と一致する。」
と明らかなうそを書いている。アントヌッチ氏は報告しているが、米軍側(海兵隊のこと)は報告なんかしていないではないか。「一致」など、全然していない。
●アントヌッチ氏は、多分、うそをついている。
31ページ。アントヌッチ氏の報告。
「(日航)123便がレーダーから消えた後、自分たち(C130輸送機)はまだ2時間は飛べる燃料があったため、いち早く現場上空に行き、19時15分にはすでに墜落場所を発見してその位置情報を横田基地に伝えた。・・・座間基地から発進した米海兵隊ヘリを、C130が墜落地点まで無線で誘導して、・・・21時20分にその場を引き揚げて、横田基地に帰還して報告した。」
つまり、C130輸送機(ヘリではなく、航空機である。)は、墜落現場上空に、約2時間いたことになる。
まず、C130は、2時間分の燃料しか残っていなかったので、墜落現場に2時間いることはできないし、すると、横田基地に戻ることができなくなる。
さらに、C130は、ヘリではなく航空機なので、2時間も墜落現場にいることはまず不可能だ。
マイケル・アントヌッチ元中尉の証言は、明らかなうそではないのか? つまり、墜落現場は米軍は別の手段で、誰よりも先に、最初から知っていた。なぜか。それは、日航123便を追跡していたファントム2機が米軍機だからに違いないだろう。あるいは、これが自衛隊のファントム2機であってとしても、搭乗していたパイロットは米軍兵だ。
日航123便にミサイルでとどめを刺し、墜落させたのは、このファントムだ。それを人々に見られないようにするために、横田基地に緊急着陸を認めず、群馬県の山間部に誘導したのだ。
なぜ、殺したのか、これは(第二次世界大戦の)真珠湾攻撃の復讐と、悪魔へ生贄をささげる儀式だからである。自分は黙っていろ、と、CIAに命令されたが、LUCIFERの意志により、書かせてもらいます。
青山は、もちろんCIAの工作員だから、追求しない。
●横田基地は緊急着陸の準備をしていたというのは、うそであるのは決定的。
さらに、青山は肝心なことは聞かない。
127ページ。
8月12日 6:45PM 米軍は横田基地への緊急着陸準備完了。
質問14 日本側から米軍に対してなんらかの援助要請はありましたか?
答え いいえ、横田への日航123便の緊急着陸以外は。
こうである。日航123便は横田基地への緊急着陸を要請したが、実際は緊急着陸していないのだから、米軍はこれを許可しなかった、つまり、「米軍は横田基地への緊急着陸準備完了」というのはうそであるのは決定的であり、それはなぜなのか、さらになぜ明白なうそをつくのかと追求しないといけなのに、青山はCIAの工作員だから肝心なことは聞かないし、ごまかすしで、かなり最低な仕事ぶりで見事だ。
自分は、青山透子がCIAの工作員だと見抜いてしまい、青山が事務局にいる遺族会に(その危険性を、善意で知らせるべく)このことを連絡してしまったために、ものすごくひどい目にあわされている。
青山に、直接ひどいことをされているわけではなくて、青山はCIAの工作員であり、CIAに自分は、かなりのいやがらせを約2年間受け続けており、首相官邸にも相談したが、いやがらせが収まらないのです。少なくとも、岸田文雄(元)総理大臣、石破茂(元)総理大臣は、自分がCIAに監視・妨害されている事実を把握していると自分の情報探査で突き止めているのですが、無視されたのです。
青山透子に扇動されると、本当に、ロクなことになりませんよ。
この本は、他にもおかしなところがたくさんあります。自分で気づいてください。



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