電話会談の安全性

ESP

日本との電話は、全部、海外のある組織には筒抜けだと思いますよ。

直接、会いもしないのに、首相と大統領が「電話会談」とか、よく聞きます。まあ、でも、英語で調べると、電話会談は「Telephone conference」と言うそうで、これは世界的に通用する言葉なのでしょうな。

ネット情報。
「首相による電話会談は、どんな仕組みかというと、首相官邸の首相執務室に電話回線をつないだマイクとスピーカーを設置し、首相や通訳官は応接セットのテーブルの上に置かれたマイクに向かって話します。

官邸の電話回線も一般回線なので盗聴の危険性があり、外交上、秘密にしなければならない話はできません。ただ、米国、韓国、中国との間にはホットラインが設置されています。双方の電話に音声を暗号化する装置が付けられているため盗聴はできません。」

よくわからないのだが、自分を監視・妨害している海外のある組織(CIAです)は、強力な組織であり、日本を実質的に裏側から支配している。
ということは、いくら回線を暗号化しようが、暗号化しまいが、全部、その組織には筒抜けですな。

どの外国の、元首だか国王だか大統領だかわからないが、それらと、日本との電話は、全部、その海外のある組織には筒抜けだと思いますよ。
多分、日本側はその危険性を知っていても相手国に隠している。そもそも、相手国はほとんど、そんなことは知らないのでは? 危険だな。

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