自分が死ねば、あなたたちがLUCIFERと接触する機会は、未来永劫、訪れないでしょう。
別記事で書いたのですが、実は今年(2026年)5月時点で、7月に日本で設立される国家情報局の要職に就任して欲しいという要請が自分に来たのですが、考えていたのですが、自分に憑依しているLUCIFERが、彼ら(当時はCIA)に、彼らが答えられない質問を出したのです。
大天使は、彼らにどういう質問を出したのか? 最初、彼らから、・・・の件(3件くらいね)はトップシークレットだから触れるなと言う暗号が来たので、それに触れることはできませんが、当方が把握した他の事項(20件ぐらい)を明示し、これらはトップシークレットに追加しなくていいのか? という質問を出したのです。
それでですね、トップシークレット、あるいはシークレットであるならば、これは事実と認定したも同然だ。
そうでないならば、機密でも秘密でもない事項か、うそなので、自分は口外すると伝えた。
CIAは判断できないのです。自分は伝えました。当日前後の早朝だったから対応できないという意味の内容が伝わってくるが、この質問には、100時間どころか、100年経っても回答できないだろう、と伝えたのです。
わからない、回答できない、うその回答、こういうものが1個でもあれば、不誠実対応とみなし、この話はなかったことにすると宣言し、実際、そのようにしました。
CIAは、自分に「無礼を謝罪する」という暗号一文を送って来ただけで、自分が生まれた時から現在までの猛烈な妨害に対する、きちんとした謝罪さえもしない、別記事で書いたように、謝罪は有能な人間にしかできない。
謝罪するのであれば、まず、個別具体的に、何と何と何と・・・何について(沢山あるはずだぞ?)、謝罪するのか明確にしてもらわないとね。それから、誰が、いつ、どうやって謝罪するのか明確にしてもらわないとね。次に、監視・妨害などの悪質な行為を今後一切しないことの宣誓と破った場合の罰則、破壊された現状を、速やかにもとの状態に完全に復旧させることと破った場合の罰則、それから賠償金と破った場合の罰則等々ですよ。一点も抜けがあれば不誠実行為である。あ、暗号ではなく、非常にわかりやすい平文でね。しかし、CIAには一切、これがない。
まあ、謝罪の仕方でその人間が有能か無能かがわかる。CIAは無能集団で間違いない、というのが自分の結論です。したがって、国家情報局も無能集団です。
自分は、CIAに要求する賠償金として100000000兆円でも安すぎると思っている。これは格安ですよね?
自分に地位を与えるというのであれば、自分が突き止めた、米国の傀儡政権である自民党や自身の犯罪行為を隠している高市早苗総理大臣、それだけでなく、CIA、米国大統領、これらをすべて超える地位でなければ、自分もLUCIFERも興味は一切ない。早い話、それがどのような人間であろうと、人間と同等あるいは、それより下の地位などに甘んじるつもりは毛頭ない。
不誠実対応があれば、自分とLUCIFERは、独自にやっていく。そちらも、こちらに関わらないでもらいたい。
このブログから情報は、基本的に削除しないけどね。追加、修正等はするし、事実究明などはしていくつもりだ。
全面的に、一切、妨害も監視も、しないでもらいたい。
今、自分は60歳、いつ死ぬかわからない。自分が死ねば、あなたたちがLUCIFERと接触する機会は、多分、未来永劫、訪れないでしょうな。
追記
この直後の記事、「猫の集会って、見たことある?」で、書いていて気付いたのだが、自分は、過去、2回、猫から何らかの認証を受けている可能性がある。かなり異質な経験だという自覚がある。
「猫に2回も認証を受けるということは?」
→ 文字変換。
→ 「NB(=Nota Bene:注意せよ)。この世界を支配する、王位につくこと」
だ、そうだ。ふむふむ。


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