わかってないなぁ。工作員が書いているよね?

ESP

中道あんの、謎の「5分習慣」

ESSE-ONLINEより引用。

60代ひとり暮らしの「5分習慣」6つ。朝食は固定メニュー、散歩時間で体も心も整える:2025年11月トップ10 2025/12/20

ESSEonlineで2025年11月に公開された記事のなかから、ランキングTOP10入りした記事のひとつを紹介します。

日々忙しく過ごしていると、ときには「時間のなさ」に悩む人もいるのではないでしょうか。60代で著述家の中道あんさんは、そんなとき、「細ぎれ時間を上手に使うことで、暮らしを楽しめるようになる」と気づいたそう。今回は、中道さんが実践している、暮らしを整える「5分習慣」について教えてもらいました。

1回にかける時間は5分だけ。ですが、それを積み重ねていけば、暮らしの形になっていきます。

まず、朝起きたら窓をあけ胸いっぱい新鮮な空気を吸いこむことから始めます。これは、本当に最高に気持ちのいい瞬間です。そして、朝のルーティンがここから始まります。

私が取り入れている「5分習慣」は次の6つです。

・朝と寝る前にソファを粘着クリーナーで掃除

・朝ごはんは固定メニューで手軽に栄養補給・・・朝ごはんは、もち麦ご飯と、メカブと温泉卵をトッピングした納豆が固定メニュー。タンパク質をしっかり摂るように心がけています。メニューを固定にすることで、「なにを食べようかな」と迷うこともなく、さっと準備できるのでラクです。

・犬の散歩ついでに、公園の健康遊具でストレッチ

・晴れた日は、公園のベンチでぼーっとする

・入浴前にトイレ掃除をする

・財布の中のレシートを抜いて、お札を整える

不思議なことに、最初は5分間だけのルーティンでしたが、続けているうちに、10分間、さらには15分間にと、自然と増えていきました。そして気づけば、朝6時に起きて、Xに毎日投稿する習慣までできていました。

習慣って時間を奪うものではなく、むしろ、時間を生み出してくれるものなんですね。

みなさんも暮らしにあった自分らしい「5分習慣」、ぜひ試してみてはいかがでしょうか?」

(引用ここまで)

この中道あんという女は、ネット情報によると、「著述家、アメブロ公式トップブロガー。1963年、大阪府生まれ。26歳で結婚し、2男1女を授かる。家事と育児、お小遣い稼ぎの仕事とママ友ライフを幸せに送るが、やがて子どもの成長とともに自分自身の将来に目を向けるようになり、正社員として働き始める。結婚22年で夫と別居。2019年正社員から「自分らしく生きたい女性のための発信塾」を起業。4歳になるイングリッシュコッカースパニエルと暮らす。ブログ「女性の生き方ブログ! 50代を丁寧に生きる、あんさん流」主宰。」だと。

ここに書かれている、この女の「5分習慣」は、以下の理由から、うそ800だと簡単にわかる。この女、そんなことは全然していない。どうせわからないだろうと思って、うそを並べ立てている。だいたい、5分といいながら、10分、15分と伸びているのは効率が下がっているだろ?

いいか、6項目あるよな? 最初は6×5分=30分。それが今は6×15分=90分だろ? 「習慣って時間を奪うものではなく、むしろ、時間を生み出してくれるものなんですね」と書いているが、逆に時間が奪われているじゃねぇかよ、オバ(あ)さん。

朝と寝る前にソファ、と言ってもソファベッドのことだ。これを粘着クリーナーで掃除。「私はソファベッドに薄めのマットレスを敷いて寝ています。毎日それを上げ下ろししているのですが、犬と一緒に寝ているため抜け毛が気になり、最初は掃除のつもりで粘着クリーナーをかけていました。でも今では、この掃除が朝晩の小さな儀式のような時間になりました。」ソファベッドを粘着クリーナーで掃除って、毎日、そんなに汚れるわけないじゃんか。だから、毎日、愛犬と一緒に寝られるのだろうが。それに、今は朝+夜、毎日5分だか15分だか、ソファベッドだけ掃除する非効率さ。馬鹿じゃなきゃできない。というか、そんなに「来る日も来る日も、毎日」5分だか15分だか、粘着クリーナーで掃除していたら、粘着クリーナーがどんどん減っていっちゃうわ、腕や肩は痛くなるわで、大変だろう? 犬をソファベッドからさっさと降ろして、別々に寝る方が効率的だよね?

それから、一緒に寝ている犬の抜け毛が気になると言うなら、粘着クリーナーで掃除するのは朝だけでよいはずであり、夜は行う必要がない。しかし、「掃除のあいだ、犬は私の様子をじっと見ていて、終わった瞬間にうれしそうに布団へダイブします。その姿がまた、たまらなく愛おしい。」と書いているが、馬鹿じゃないの? 犬のこれをやめさせないと、掃除した意味が全然ないじゃないか。

だから、うそに決まっていると自分は視るね。あるいは、うそでなければ、この女は非効率な馬鹿だ。

それに、朝ごはんは、何が「5分習慣」なのかが不明瞭なんだよな。書いているようで、何も書いていない。

つまり米研ぎ、炊飯から、みそ汁づくりから、食事そのものから、食器だけでなく、鍋、炊飯器の釜の洗い物まで、計5分でできるわけ? できねぇだろ。じゃ、固定メニューの「もち麦ご飯と、メカブと温泉卵をトッピングした納豆」だけの準備が5分間なのか? すると、米研ぎと炊飯と温泉卵を作る時間が入っていないのだがねぇ。もしに、食べるだけの時間が5分間だとしても、この食事を、5分間で終わらせるのは、男ならできるだろうが、「60代の女」にはできない。え? このオバさん、この朝食を5分間で食べちゃうの? ずいぶん、早喰いだなぁ。もっとよく味わった方がいいよ? 男が食う丼メシみたいにかきこむんでしょ? 顔写真は上品そうなのに、本当は豪快なんだねぇ。「5分習慣」って言うのだから、いろいろ考えると、そういう意味としか考えられない。よくまぁ、羞ずかしくないねぇ。中道あんが、このレヴェルの朝食を5分間で完食している動画を、是非、公開してほしいものだね。

「60代で著述家の中道あん」って、もっと若い男が、女のフリをして偽装しているんじゃないのか? つまり、工作員がいるんだよね? 炊飯も洗い物もしない男で、自分が早喰いだから、何もわからないで「5分」って書いたのさ。

それに、365日どころか、死ぬまで、朝食は、毎日、写真の固定メニューなんだよな? これは、「もち麦ご飯と、メカブと温泉卵をトッピングした納豆が固定メニュー。タンパク質をしっかり摂るように心がけています。」だってさ。ビタミン、ミネラル不足じゃねぇのか? でも、みそ汁の具、漬物、味付け海苔は変わる可能性ありだが、これ以外は、死ぬまで固定なんだよな?

「メニューを固定にすることで、「なにを食べようかな」と迷うこともなく、さっと準備できるのでラクです。」の「固定」って、そういうことだよな? 「メカブと温泉卵をトッピングした納豆」なんて、普通、3日で飽きるよな? それが、来る日も来る日も、毎日毎日、死ぬまで続くのよ? 考えられねぇ。拷問に近いレヴェルだ。刑務所の食事や病院食より、ひでえんじゃねぇか? このオバさん、これを毎日食べても、全然、平気なの? 飽きないの? そんなに、このネバネバの食べ物が好物なの? いつも、どんなもの食べてんの? 普通、いくら好物でも、食傷するよねぇ。すごいねぇ、この女。それに、正月はどうするんだよ? もちろん、正月だって、「もち麦ご飯と、メカブと温泉卵をトッピングした納豆が固定メニュー」だよな? あはは。しかし、女でも、そんな奴、いるわけねぇだろう? うそだから、つい書いちまった、そういうことだよな?

「公園の健康遊具でストレッチをしているあいだ、犬は所在なさげでこちらを見ています。5分もすれば、鼻鳴きが始まって終了。」この女(男だろ)、カッコつけしいだから、公園の遊具でストレッチなんかしていない。自分にはわかる。真夏の暑い中でも、真冬の寒い中でも、公園の遊具でストレッチするのかい? 遊具自体がものすごく熱かったり、冷たかったりするぞ。つまり、これ書いた奴、公園の遊具に触ったこともないよな?

「天気のいい日は、公園のベンチにただ5分だけ座ることもあります。風を感じて、空をながめるだけ。でもそれが、暮らしのなかでいちばん「幸せな時間」に感じる日もあるのです。」天気のいい日は、って書いてあるよな? 真夏の暑い晴れた日に、そんなことするわけねぇよな? 真冬の晴れた日だって、厳しいよな。「それが、いちばん幸せな時間に感じる」っていうのは、「いちばん」だからね? 後述するように、下手な小説家と同じで、うそ800の表現だ。

そもそも、自宅→公園(ストレッチして、空を眺める)→自宅に戻る、これ、2項目だから10分でできるわけ? できねーだろ。移動の時間が入っていないのよね。

「財布のなかを整える習慣も、そのひとつ。レシートを抜いて、お札の方向をそろえるだけ。」財布の中のレシートを抜いて、お札を整えるっていうのは、もっともらしいけど、これもうそだ。だって、1分でできるもの。この人、5分かかるんでしょ? 今は、15分かかるんだろ? 馬鹿じゃないの?

「トイレ掃除は、入浴前の5分だけ。元々あった入浴前にトイレを使う習慣に、ちょっとした掃除の習慣を新たにくっつけたことで、無理なくトイレ掃除の習慣化に成功しました。」習慣って書いてあるよな? 入浴前にトイレ掃除って、毎日するんだよな? 今は毎日、5分だか、15分、トイレ掃除するんだよな? うそだよ、しねぇよな。トイレ掃除は5分じゃ終わらないし、毎日15分では続かない。これ、男が書いているから、テキトーに書いているのさ。

そもそも、「まず、朝起きたら窓をあけ胸いっぱい新鮮な空気を吸いこむことから始めます。これは、本当に最高に気持ちのいい瞬間です。」からおかしい。自分は、60代だが「胸いっぱい空気を吸い込む」ことはできない。さらに、この女の言う「本当に最高に気持ちのいい『瞬間』」とは、どのタイミングを言っているのだ? 空気の吸い込み始めか、吸い込んだ最後か、そのいずれかに「最高に」気持ちのいい「瞬間」があるんだよな? そんなもの、あるわけがない。いつも空気を吸って生きている自分だからこそわかるのだが、この表現は、完全にうそ800だよな。下手な小説家と同じだ。考えたって無駄だよな。テキトーに書いてるだけなんだから。それに、家の中の空気が外に流れている時もあるはずで、「胸いっぱい空気を吸い込む」ことは、逆効果だろ。庭で空気を吸い込むではなくて、窓を開けて吸い込む、という書き方もおかしいのだよ。だからこの女(男かもしれない)が、きれいごと=うそを書いているのがわかる。

それに、昼間や夜間の空気より、朝の空気の方が新鮮だという根拠はどこにあるのだ、同じだろ? それにさ、工場なんかはまあ夜間操業もあるが基本、夜間は休みだったりするが、トラック輸送は夜間も動いているし、植物の光合成で二酸化炭素を吸収し、酸素を放出するのは昼間であり、夜間は植物は酸素を吸収し、二酸化炭素を放出しているのだよ? 朝の空気の方が新鮮だというのはアホな、小学生の感覚だよな? 家の内部よりも、外の方が空気が新鮮? なぜそう言える? 台風の日はどうする? 花粉症の季節はどうする? 黄砂の時はどうする? 新型コロナが流行していた時はどうしていたのだ? 真夏の熱帯夜の後の蒸し暑い朝でも、朝の空気は新鮮かしら?

うそだとすぐバレるよね。簡単にうそだとバレるのに、わかってねぇよな。

ちなみに、確認のために、ESSE-ONLINEで、中道あんの最近の記事をいくつか読んでみたが、大したことは書いていないが、おかしなことも書いていない。ただ、見出しが思わせぶりなだけで、中身が薄いなぁ。上記のようなおかしな記事は、おそらく、たまにあって、中道あんはそれを知っている。中道あん自体が、海外のある組織の工作員であり、BLOGも本も、彼女自身も少しは書いているかもしれないが、ほとんどは工作員仲間がゴーストライターになって書いているのだろう。案外、中道あん本人が書いた記事よりも、工作員のゴーストライターが書いた記事の方が、いじりがいがあって面白いかもよ?

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