イオンモール熊本の爆発は、爆弾によるものだ、と考える。

ESP

これは人工地震なのか?

テレ朝NEWSより引用。

「マッハ超え衝撃波「爆轟」か イオンモール熊本で 専門家「非常に奇異な爆発現象」。被害甚大 ガス漏れ原因か。
28日の地震で熊本県嘉島町のイオンモール熊本では爆発が起きました。2階部分が崩落し、これまでに2人が死亡、1人が心肺停止となっていて、現在も救助活動が進んでいます。ガス漏れの可能性があると指摘されています。なぜ爆発は大きくなったのでしょうか。

「考えられるのは、やはりガスだろうと思います。イオンモールとかああいう所は、食堂とかが1つのフロアにたくさんお店出していますから。中華料理屋なんかは火力がプロパンガスのほうが都市ガスの2倍強いんですよ。(火力のために)プロパンガスを引くことがある。集合配管のような形で、プロパンガスをいくつかの店舗が使っていた。それが地震で配管がずれて、プロパンガスが大量に漏れた可能性も考えられます」

複数の政権幹部は、爆発の原因がガス漏れの可能性があると指摘し確認を進めています。

「ガスにはにおいがついて、ガスが漏れているということを知らしめるという形になっている。これだけ大きな所で、しかも地震という特異な状況ですので、なかなかガスが漏れているということに気づくのが遅かったかもしれません」(引用ここまで)

これ、爆発跡が、福島第一原発と同じで「白い」。火災の後がない。普通はガス爆発ならば、爆発的燃焼であり、黒く焦げるし、火災が発生する。イオンモール熊本は、爆発の煙も白いし、火災は一切発生していないでしょ? イオンモール熊本の爆発は爆発物、つまり爆弾によるものであり、ガス爆発ではない、と自分は考える。

それに周辺の住宅はみたところ、破壊されていないのだから、さほどの震度ではないはずだ。

イオンモール熊本の所在地は、熊本県上益城郡嘉島町大字上島字長池2232。ここの震度は、どこにも記載されていない。上益城郡(かみましきぐん)は以下の5町を含む。山都町(やまとちょう):震度5弱、御船町(みふねまち):震度不明、嘉島町(かしままち):震度不明=イオンのある地域、益城町(ましきまち):震度6強、甲佐町(こうさまち):震度不明。

すると、イオンモール熊本の震度は、だいたい、震度5~6あたりではないのか。大規模商業施設にとっては、大した震度ではない。

それから、地震後の爆発前の館内はさほど破壊されていない。そういう状況でガスの配管がずれるわけがない。だって、他に熊本で、ガス爆発が起きていないのだから。

これ、結構最初の時期から、政権幹部の意見として「ガス爆発の可能性」って何度も報道されているが、ガス爆発 → 電気の方が安全だ → 原発推進。そうしたい、だから工作員が動いたのではないのか。

ということは、この地震が起きることは織り込み済みだったわけで、人工地震だと思う。さらに、熊本県で大地震が起き、イオンモール熊本で爆弾による爆発が起きるが、「ガス爆発」と偽る、そのように自民党内の幹部で意識共有がされているのだろう。立憲民主党の岡田克也は日本最大級の小売グループ「イオン」の創業者一族の長男でもある。だから、イオンが狙われた。自民党幹部は、熊本県で大地震が起きることも知っていたのかな?

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