宝くじの高額当選番号は、あらかじめ番号が決められている、と思う。
宝くじの当選番号の発表は、よくTV中継されていますが、なんだか、数字がいくつも書いてある丸い円盤が沢山並んで、クルクル回転しているところに、少し離れたところにある機械から矢を撃って、矢がどの数字に当たったかで、数字、つまり、当選番号を決めている。見た目は、そのように、見えますよね?
でも、以前、TVで、ゲストとして登場した天童よしみだったかな。その人が操作して撃った矢で宝くじの当選番号を決めたのだが、それは1等の当選番号ではなかった。なぜ、天童よしみクラスの芸能人を使って決めた当選番号が、1等の当選番号ではないのか?
それで気づいたのですが。
宝くじの(特に高額当選の)当選番号は、あらかじめ番号が決められている、と思います。
回転する円盤の中で、あらかじめ決めたとおりの番号に矢が当たるように設定されていると思います(そんな仕掛け、ものすごく簡単ですよね)。全部の当選番号を、あらかじめ決めてあるのか、高額当選番号だけを、あらかじめ決めてあるのかは、わかりませんが。
そして、あらかじめ決めてある高額当選番号の宝くじは、最初から印刷されていないか、もし印刷してあっても、最初から販売店には流通せず、みずほ銀行関係者、あるは、スパイ組織などの手に渡っている、と思います。
宝くじの発売元は地方自治体であり、販売業務等は主にみずほ銀行に委託されています。だから、自分は、みずほ銀行は、表面的には公営くじを装いながら、実質的には、かなり悪質な活動をしている可能性があるのでは、と疑っているのです。
それから、「当店で宝くじの、高額当選が出ました」というのぼりが、販売店によく立っているのを見かけるが、大半はうそではないのか? と思うのです。これも、みずほ銀行の悪質な販売促進活動ではないのかと、自分は疑っています。
高額当選がよく出るという販売店には、ジャンボ宝くじの販売日などには長蛇の列ができ、1人で何百枚も買う人がいるが、お気の毒と言うか、まあ案外、好きでやっているのかもしれませんが。
書籍で、「自分は、宝くじで〇億円当たって、人生が変わった」という人の本もありますが、あの中にはスパイ組織の工作員がいることも自分は知っているし、その工作員の本には、確かに〇億円が銀行口座に入金されたという証拠(銀行通帳のCOPY)が掲載されているので、みずほ銀行とスパイ組織などとの癒着関係は、まあ、バレバレですな。


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