3年間に6回も月面着陸って、1回で用件が済まない、子どもの買い物みたいだ。
日刊スポーツから引用。
「元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)が20日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(関西ローカル)に出演。元宇宙飛行士の野口聡一氏(61)が出演し・・・橋下氏は「月面着陸、アポロ計画は絶対にウソだと思う」と言い切り、「いまの技術を総動員しても月面着陸は簡単ではないのに、50年前にできるわけがない」と主張。これに対し、野口氏は・・・アポロ計画は17号まで打ち上げられ、月面着陸は計6回で、関与する宇宙飛行士も複数に及ぶことから「10人以上を巻き込んでだまし続けるのは難しい」と指摘した。
野口氏は宇宙空間に出た後は米国の一存で秘匿し続けるのが難しく、各国が追跡データを取得できると説明。月までの軌道や動きが各国によって検証可能で、単純な“芝居”は成立しにくいという。・・・最大の論点である「なぜ50年行かなかったか」については、技術の不可能ではなく、採算と国家プロジェクトの性格から説明した。例に挙げたのは超音速旅客機コンコルドで、技術的に飛べてもペイしないため消えたと指摘。アポロも国家威信のため巨額の予算で達成した後、継続の必然性が薄れ、計画は縮小・終了へ向かったという。・・・橋下氏は最後に「事実に変えてください」と苦笑いし・・・“ウソ説”を野口氏に押し返され、橋下氏も“白旗”だった。」(引用ここまで)
宇宙空間は「飛行」しないのに、宇宙飛行士という、馬鹿げた言葉で笑える。「士」とつくからには、国家資格なの? それで日給はおいくらなのかしら? 当然、工作員手当も、含めてのお話でございましてよ?
だって、野口は秘密を持っている工作員だもの、当然じゃない。「10人以上を巻き込んでだまし続けるのは難しい」はおかしな日本語で、10人以上に嘘をつかせるなんて簡単じゃない? 野口みたいに、金を握らせればいい。
「宇宙空間に出た後は米国の一存で秘匿し続けるのが難しく、各国が追跡データを取得できる」って、アポロは、無人機を飛ばしたのさ。
「「なぜ50年行かなかったか」については、技術の不可能ではなく」、ではなく、技術の問題なのだよね。技術があれば行ってるね。
そもそも、1969年以降、アポロ計画は72年までに計6回月面着陸に成功し、12人が月面に立ったとされている。3年間に6回も月面着陸って、1回で用件が済まない子どもの買い物みたいだねぇ。笑える。月面着陸を何度もしましたアピールが、馬鹿馬鹿しい。月なんか、そんなに何回も行っても、土産屋も、コンビニも、何のお店も何もないのにねぇ。暇人ねぇ。
なぜ、野口が、徹底的に米国の肩をもつのか? だって、当時の野口は幼児か子供だったかで、わからないのではないか? だから、米国の工作員だってバレバレなのよね。米国からお金をもらっているからなのよね。
野口は「これは、自分は子供の頃の話なのでわかりません。」と回答するのが正しいのに、答えているからおかしい。笑える。野口は、工作員として、お勉強したのねぇ。お利巧さんねぇ。


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