海外のある組織は、自分を、白であるとも言えない。黒であるとも言えない。
自分はこのブログで、電通や、帝国データバンクが、海外のある組織の本拠地だと暴いてきたが、国家情報局はそれをもともと知っていて、放っておくんでしょ?
それから、自分に対する妨害も、国家情報局は、海外のある組織から引き継いでいるよね? だから、国家情報局は、日本の組織ではなく、海外のある組織の日本支部なんだよね?
もう事実上、2026年5、6月くらいには国家情報局は設立していて(表向きは、今年2026年7月設立)、ここが自分に対して、この1週間くらい、妨害を始めている。なぜわかるかって? 海外のある組織とは妨害の仕方が違うからわかるの。海外のある組織は、比較的、あっさりと妨害の手法を国家情報局に伝えただけで、だから妨害の手法・内容などに断層が生じている。簡単に言うと、海外のある組織はもっと高度なことをしてきたぞ。高度は高度で、困るんだけどさ。
それから、海外のある組織の先端技術による監視・妨害方法は、国家情報局は教えられてはいない。彼らは絶対にそれは教えない。自分は一部しか知らないが、すごいことができるのよ。でも教えない。
国家情報局は、日本にいる海外のある組織の工作員には手出しができない、だから国家情報局は海外のある組織の日本支部なんだよね? そして、国家情報局の実力は海外のある組織よりはるかに劣る。海外のある組織より実力のある組織、あるいは匹敵する組織を日本に作るなんて、海外のある組織が認めるわけないでしょ。それでもって、海外のある組織の日本支部が、日本の行政組織のフリをする、日本の財源から給与が出る、というのは良くないよね。
するとさ、電通や帝国データバンクにいる海外のある組織の工作員たちは、国家情報局の職員たちよりも、はるかに有能だ、ということになるよね。国家情報局なんて、使い物にならないのじゃない? よかった、〇〇にならなくて、無能な部下はいらないもの。だから、LUCIFERが自分を止めたんだ。なるほど。
実のところさ、国家情報局って、どのくらいのレヴェルなの? 自分は、海外のある組織とこの2年間張り合ってきたのだが、国家情報局ってどうなのよ? 海外のある組織と張り合えるレヴェルじゃないのでしょ。それじゃ、仕事にならないでしょうが。
それでさ、国家情報局の局長級の幹部って、退職したら、のんびりと隠居生活できると考えているの? 自分は、彼らは海外のある組織に抹殺されるはずだと思いますよ? 機密情報を握りすぎているもの、当然でしょ? 誰だか知らないけれど、よく引き受けたよね、馬鹿だよな。
そのうち、SATANから、LUCIFERに迷惑をかけた、その罪について、海外のある組織や国家情報局に、罰が言い渡されるでしょう。当然、最初から「わかっていたこと」ですよね? 驚くほどのことでもありません。
追記
この文章を書いて、ブログに反映しようとすると反映が妨害される。自分にブログを書かせたことを、海外のある組織と国家情報局は、反省している。でもね、ヒトデの本を読んで、自分はブログを始めたのであり、ヒトデこそ海外のある組織の工作員ではありませんか。
海外のある組織が、自分をブログを書かせるように誘導したのですよね? またもや、失策ですか?


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