でも、馬鹿は、なかなか死なない。
ネットニュースから引用(あまりにも馬鹿馬鹿しい内容で、引用元を忘れた)。
姑という不要な生き物は殺害すべきだ。生き方は人によって違う、こんな愚かな姑には顔面にパンチを食らわせ、コンクリート詰めにして海に投棄すればよい。殺してしまえ。人類には無用である。したがって、この息子である夫も無能であり、殺してかまわない。まあ、「市販品を一切認めない」という書き方は、馬鹿だよね。つまり、嫁も殺して構わない。したがって、父母共に無能な子供も無能であるのは必然であり、殺してかまわない。まあ、どうせ作り話だからね。
人類に、絶対に必要な人間なんて0人だろう。全員が、無能で無用だろう。


ネットニュースには、私小説風の、この手の低レベル漫画が非常に多い。馬鹿でも、作りやすいのと、結婚させまい=日本人の人口削減を目標とする工作員の跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)だね。別記事でも書いたけど、人口削減、いいんじゃない? 日本だろうが、どこの国だろうが、地球は地獄だから、人口削減、結構じゃなくて?
地球全体が地獄であり、死亡率100%のこの世界に、馬鹿が結婚して子供を作る。馬鹿じゃないと、生きていけないわよねぇ。
次に、朝日新聞より引用。
「米7月の就業者数2.3万人減 市場予想を大幅に下回る 円高が進行
米国の労働省は7日、7月の雇用統計を発表し、景気動向を反映しやすい非農業部門の就業者数(季節調整済み)は、前月比2.3万人減で、市場予想(8.0万人増)を大幅に下回った。失業率は4.1%で市場予想(4.2%)を下回り、前月から改善した。
この発表を受け、雇用情勢の悪化懸念から、米国の利上げ観測が後退し、7日の外国為替市場ではドルを売る動きが加速した。対ドル円相場は発表前に1ドル=158円台前半をつけていたが、発表直後に1円超円高ドル安が進み、一時156円台をつけた。156円台をつけるのは、日米の財務省が協調介入を公表した3日以来となる。」(引用ここまで)
あのさあ、雇用統計の就業者数が、市場予想を下回って来たから、ドル売りが進行したんでしょ。でも、市場予想している人間が馬鹿だから、予想がはずれただけじゃない? 自分たちの予想の腕が悪いのを棚に上げて、それでもって、雇用情勢の悪化懸念って言って国のせいにして、やっぱり民間人は馬鹿だよね。生きていても仕方がないでしょ、そんな馬鹿は。死ねば? どうせ100年後には今いる人間はほぼ全員死んでいるのだから、100年後に死のうと、今死のうと同じじゃなくて? だったら、馬鹿はさっさと死ぬべきだよね? それが地球のためだよね? そうじゃなくって?
次に、ダイヤモンド・オンラインから引用。
「高齢男性の「死亡・認知症」リスクは配偶者を亡くすと上昇、日本老年学的評価研究の調査より
日本老年学的評価研究(JAGES)は、日本の65歳以上の自立した高齢者を対象に行われている「健康とくらしの調査」だ。最新の報告によると配偶者を亡くした影響には性差があり、男性がより脆弱らしい。参加者の健康情報や要介護状態は、公的介護保険のデータと連携して最大6年間を追跡し、配偶者を失った影響の経時的な変化も見ている。
参加者のうち、16年時点で配偶者を亡くしていた方は1076人だった。性別で影響を見ると、男性では死別経験者の死亡リスクが3~4年後におよそ1.9倍に上昇したほか、認知症リスクは4~6年後におよそ2.3倍に上昇。さらに要介護リスクも増加していた。一方、女性では死亡リスクへの影響はほとんど認められず、認知症や要介護リスクとの関連も弱かった。
死別後1年以内の影響でも正反対の結果が出ている。男性は死別直後から抑うつ症状や幸福感の低下、絶望感が増加したのに対し、女性はむしろ、幸福感や生活満足度の上昇、生きがいが増すなど、前向きな影響が認められたのだ。このほか、女性は死別後に健康診断の受診率が上昇するのに対し、男性は飲酒量が増えるなど、健康行動にも性差が生じている。」(引用ここまで)
配偶者が死亡すると、奥さんは元気になり、旦那は元気がなくなる。これはいちいち言われなくても、ジョーシキだから。だから、最初っから結婚しなんかしなければいいのさ。
でも、自分の父親は、奥さんが死んでも、ピンピンしている。息子である自分に、ほぼ100%世話してもらっているからであり、それなのに感謝の言葉も一切ない。父親は軽度知的障碍者だから、そういうことをなんとも思わないのね。ある意味、馬鹿は最強なのよ。そして、馬鹿はなかなか死なないのよねぇ。


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