音楽

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中森明菜「AKINA NOTE」 44周年記念 セルフカバーアルバム

明菜が崩して歌うことによる強力な呪縛力の作品自分はCDで音楽を聴くのは、10年以上ぶりかも。いつもは、ネットワークオーディオで聴いているから。そこで、AMAZONで早速届いた、「AKINA NOTE」のCDをすぐに全曲、聴きました。中森明菜...
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口パクの氾濫と物まね芸人の貴重さ

いっそ、物まね番組の方が、生歌を披露しているかなと思いますね。グループ歌手が随分と増えましたね。自分の感覚では1980年代のアイドル全盛期の後、一気にグループ歌手が増えた感じがします。どれが、とは書きませんが。現在は、歌唱を現実よりも上手く...
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ストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」(1921年版)、管楽器のための交響曲(1920年版) シャルル・デュトワ

DECCAマジックで、演奏が改善されているような気がする。デュトワ&モントリオール交響楽団のDECCAのCDは、ほとんどの演奏が素晴らしいのですが、録音についても、CD初期くらいのものであるにもかかわらず、ほとんどすべてが優秀録音だと思いま...
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ドビュッシー:交響詩《海》、牧神の午後への前奏曲、夜想曲 シャルル・デュトワ

DECCAマジックで、演奏が改善されているような気がする。デュトワ&モントリオール交響楽団のDECCAのCDは、ほとんどの演奏が素晴らしいのですが、録音についても、CD初期くらいのものであるにもかかわらず、ほとんどすべてが優秀録音だと思いま...
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ドビュッシー:管弦楽のための映像、夜想曲 シャルル・デュトワ

デュトワのドビュッシーに限っては国内盤をお勧めします同じフランスのラヴェルの演奏のCDで一躍知名度を上げたデュトワの、初のドビュッシー録音です。この演奏は、繊細さと色気があり、リズム感に優れ、明るく、色彩豊かです。その後、ブーレーズ盤の精緻...
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ドビュッシー:交響詩「海」、牧神の午後への前奏曲、他 シャルル・デュトワ

デュトワのドビュッシーに限っては国内盤をお勧めしますこのCDは、初出時、音楽之友社のレコードアカデミー賞大賞を受賞し、録音でも、確か、ステレオ誌の年間優秀録音の第3位にランクされていた名演奏、名録音です。というか、デュトワ&モントリオール交...
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亡き王女のためのパヴァーヌ ~ラヴェル:ピアノ・ソロ作品集 ベルトラン・シャマユ

素晴らしいラヴェルのピアノ独奏曲の演奏自分はラヴェルのピアノ独奏曲は、古いですがペルル・ミュテルのように音楽に意味がある演奏か、もしくは、ガラスのように硬質な響きの演奏が好きです。結構売れているモニク・アースの演奏だと、響きが少し柔らかく、...
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ベスト・コレクション ~ラブ・ソングス&ポップ・ソングス~ – 中森明菜

このブラッシュアップ、総じて成功している中森明菜さんの初期ワーナー時代の、つまり全盛期の、ベスト盤2枚組です。明菜さんの全盛期のベスト盤はいろいろと発売されていますが、このベスト盤の売りは、単なるデジタルリマスタリングだけではなく、ブラッシ...
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交響詩 さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅-メアリー・マッグレガー

音楽を聴いただけで、ありありと映像が脳裏に浮かぶ名品りんたろう監督のアニメ映画「さよなら銀河鉄道999」のサントラです。自分は、30数年前、2本組のカセットテープで聴いていて、ずっとこの音楽が耳から離れませんでした。ようやく、この2枚組CD...