陸上自衛隊第1普通科連隊が、公開3日で使用を中止したロゴの本当の意味は?
毎日新聞の記事から引用します。
「陸上自衛隊第1普通科連隊が公式Xで公開した新ロゴマークに対し、「好戦的」との批判や著作権侵害の指摘が相次いだ。ロゴはAIで作成され、迷彩服のゾウが小銃を持つデザイン。連隊は国民の受け止めを踏まえ、公開から3日で使用を中止した。陸自は「想像が足りなかった」と説明している。 」(引用は、ここまで)

このロゴには、重要なメッセージが隠されています。もはや、都市伝説とは、言っていられない事態かもしれません。
「ELEPHANT 1 ST INFANTRY REGT./ 4 TH CO.」
→ 文字変換(変換の過程は、都合により掲載できない。知ると、知った人が大変なことになります。)
→ 「ARMAGEDDON(=ハルマゲドン)
DAY OF JUDGMENT(=裁きの日)
HELL(=地獄)
START(=開始) I」
になります。
自分の情報探査によれば、それによって
「米国のトランプ大統領、イスラエルのネタニヤフ首相 が 辞任
文明崩壊」
と出ています。世界はどうなるのでしょうね。
追記
新しいニュースが流れていました。「北京共同」から抜粋します。
「中国軍は7日、陸上自衛隊が使用を中止したロゴを改変してX(旧ツイッター)に投稿した。中国軍は投稿で「自衛隊の好戦的な考え方は日本の平和憲法の精神に対する裏切り」だと批判した。」(引用は、ここまで)

いいですか? 最初の画像で、最も重要な意味があった文字が全部、消去されていますよね? つまり、中国側としては「そういう内容か、わかった、解読が終わったから、返すぞ」そういう意味だと思います。まあ、自分にもできるのですから、中国側にもこれができる人がいるわけですよね。
書いちゃいますけど、自分が解読できるこのタイプの暗号は、CIAや日本だけでなく、中国にも解読できる能力があり、実際に解読されている。ということは、日本の国内情勢は、日本人以上に、中国側に知られている、ということになりますな。
CIAはどうかわからないけれど、7月に設立される国家情報局よりも、中国の方が、日本国内をよく把握しているかもしれないですよね。米国のことも、日本以上に知っていたりして。

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