CIAは、自分を、白であるとも言えない。黒であるとも言えない。
自分はこのブログで、電通や、帝国データバンクが、CIAの本拠地だと、青山透子がCIAの工作員だと、暴いてきたが、国家情報局はそれをもともと知っていて、放っておくんでしょ?
それから、自分に対する妨害も、国家情報局はCIAから引き継いでいるよね? だから、国家情報局は、日本の組織ではなく、CIAの日本支部なんだよね?
もう事実上、国家情報局は設立していて(表向きは、今年2026年7月設立)、ここが自分に対して、この1週間くらい、妨害を始めている。なぜわかるかって? CIAとは妨害の仕方が違うからわかるの。CIAは、比較的、あっさりと妨害の手法を国家情報局に伝えただけで、だから妨害の手法・内容などに断層が生じている。簡単に言うと、CIAはもっと高度なことをしてきたぞ。高度は高度で、困るんだけどさ。
それから、CIAの先端技術による監視・妨害方法は、国家情報局は教えられてはいない。彼らは絶対にそれは教えない。自分は一部しか知らないが、すごいことができるのよ。でも教えない。
国家情報局は、日本にいるCIA工作員には手出しができない、だから国家情報局はCIAの日本支部なんだよね? そして、国家情報局の実力はCIAよりはるかに劣る。CIAより実力のある組織、あるいは匹敵する組織を日本に作るなんて、CIAが認めるわけないでしょ。それでもって、CIAの日本支部が、日本の行政組織のフリをする、日本の財源から給与が出る、というのは良くないよね。
するとさ、電通や帝国データバンクにいるCIAの工作員たちは、国家情報局の職員たちよりも、はるかに有能だ、ということになるよね。国家情報局なんて、使い物にならないのじゃない? よかった、〇長にならなくて、無能な部下はいらないもの。だから、LUCIFERが自分を止めたんだ。なるほど。
実のところさ、国家情報局って、どのくらいのレヴェルなの? 自分はCIAとこの2年間張り合ってきたのだが、国家情報局ってどうなのよ? CIAと張り合えるレヴェルじゃないのでしょ。それじゃ、仕事にならないでしょうが。
それでさ、国家情報局の局長級の幹部って、退職したら、のんびりと隠居生活できると考えているの? 自分は、彼らはCIAに抹殺されると思いますよ? 機密情報を握りすぎているもの、当然でしょ? 誰だか知らないけれど、よく引き受けたよね、馬鹿だよな。
でも、米国の力って、どの位、大きいのだろうね。軍事力、スパイ力、一種の強引さ、訴訟好き、とかはわかる。でも、統治力、政治力ってどうなんだろうね? あと、直観力、洞察力、論理力とかは?
あのさ、米国に本当に力があるのなら、帝国データバンクや電通がCIAだと公言していいじゃない? 自民党政権が、米国の傀儡政権だって公言していいじゃない? 自民党政権じゃなくなると、大地震と震災がおきるぞ、南海トラフ大地震も、米国の地震兵器で起こせるんだと、公言していいじゃない?1985年のJAL123便は米軍が撃墜したことも公言していいじゃない? 1985年のプラザ合意による超円高政策の見返りに、当時の中曾根康弘総理大臣に、米国のUSTR(通商代表部)から6億円の賄賂(わいろ)を渡したって、公言していいじゃない? 日本のすべてのワクチンが、mRNAタイプで、接種後半年で死亡するって、公言していいじゃない? このまま人口の自然減が今の水準で続いたら、約120年で日本の人口はゼロになるって、公言していいじゃない?
自信がないの? 米国の統治力、政治力を見せてごらん、って思うのですよね。何の問題もないでしょ。今まで通りの運用をするだけなんだから。
つまり、米国は軍事力などはあっても、実際の統治力、政治力はさほどでもない、いわばこれらの力は無力に等しい、と自ら宣言しているのと同じだよね? こーんな小さな島国、日本を相手にしても、自信がないわけ? バレると収拾がつかない、それを恐れている。訴訟を恐れている。反発を恐れている。だから影に隠れて、コッソリと、ということですね? コソコソ、コソコソ。
だったら、やめれば? って思いませんか? 男らしくないなあ。堂々とやるか、きっぱり手を引くか、どちらかだと思うんだよね。今の状態が一番女々しい。米国男性って、女らしいですな。
これを下書きしていると、ネットニュースに日本語の見出しで「全くのナンセンス」と書かれている。逃げるのですね? 自分は白であり、黒ではない、と言えない。白であるとも言えない。黒であるとも言えない。わかった。本当は臆病なのですね? だから軍事大国になった、臆病だから武装した。臆病だから、攻撃的になる。つまり、騎士道精神がない。そうか。
そのうち、SATANから、LUCIFERに迷惑をかけた、その罪について、CIAや国家情報局に、罰が言い渡されるでしょう。当然、最初から「わかっていたこと」ですよね? 驚くほどのことでもありません。
追記
この文章を書いて、ブログに反映しようとすると反映が妨害される。自分にブログを書かせたことを、CIAと国家情報局は、反省している。でもね、ヒトデの本を読んで、自分はブログを始めたのであり、ヒトデこそCIAではありませんか。
CIAが、自分をブログを書かせるように誘導したのですよね? またもや、失策ですか?


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