米国人に比べて、日本人は劣等人種だというメッセージ
自分は高齢者に近づいている年齢ですが、アダルトもので、人体の局部に、日本ではモザイクをかけるが、大人向けということでは、米国では基本的にモザイクはかけていない、そうですよね?
そもそも、人体と言うものは、白色人種、黄色人種、黒色人種で、そうそう変わるものでもないのだから、こういう局部のモザイクと言うのは、本来は各国で統一すべきなのです。でも、まあ、宗教上の理由があれば話は変わってきますが、イスラム圏とかは厳しいと聞きます。
では、日本の文化というか、政治、経済もそうでしょうが、これらは、米国の模倣というか、米国が先にあって、日本が後からついていく、基本的には、そういう構造になっていると思うのです。
あるいは、「日米同盟」という言葉をよく耳にしますが、それは言葉だけで中身のない概念であり、米国が上位にあり、日本が下位にある、それは明白です。子供でも分かることです。
では、その人体の局部のモザイク、大人向けの話ですが、米国はモザイクはかけない、日本はモザイクをかける、それは何ででしょうな。なぜ、米国に追随しないのでしょうな。
つまり、米国人の大人は(本来の)大人であり、局部を見てもかまわないが、日本人の大人は(本来の)大人ではなく、だから局部は見てはいけない。米国人の大人よりも、日本人の大人は、劣等人種である、そういう意味ですよね?
これ、核兵器と同じで、米国は核兵器を持っていて(使っても)いいが、日本は核武装すらしてはいけない。表向きは、日本の核保有は米国の「核の傘」への依存を減らし、日米同盟の戦略的枠組みを揺るがすからだとされているが、実際は違う。日本が核武装できないのは、米国人に比べて、日本人は劣等人種だからである、そうですよね?
これ、一種の人種差別なのですよね?
今年の7月に、日本に国家情報局が新設されるというニュースが流れている。「国家情報局は日本のインテリジェンス機能を強化し、国家の安全と利益を守ることを目指しています」とされているが、日本版CIAとは報道されない。CIAと何が違うのか、実質的にCIAの日本支部ですよね。そんなに、現状の国家公務員や民間社員に、そういう業務が務まる人間が、そうそういるとは思えない。基本的に、学歴とは本来的に関係ない、特殊な能力が必要だったりする。だから、一体、どこから職員をもってくるのだろうと思っていたのですよ。あれでしょ? ただ、在日米軍基地から機材と人材を、左から右へ移転するだけ。日本人職員を使ったとしても、基本的には使いっ走り。つまり、本国のCIAに比べて、国家情報局も、劣等扱いなのですよね。日本独自路線みたいな言いぐさは全部うそだ。そんなもの、米国が許すはずがない。
このブログ記入の直後、久々に音楽を聴くと、やはり自分を監視・妨害している海外の組織から、音楽を途切れさせられる。もう書きますけれども、つまり、自分を監視・妨害しているのがCIAであり、このことをブログなどに書かれるのが嫌だから、わざわざ、国家情報局を作らせて、自分を監視・妨害する拠点とさせる。ただ、実際は、CIAの日本支部に過ぎない。そうですよね?
何かあれですね。最近の日本、第二次高市政権になってから、どんどん、おかしくなってきていませんか?
自転車の青切符(米国では行っていないことを隠している)、国家情報局の新設(CIAの日本支部に過ぎないことを隠している)、憲法改正(憲法第九条を改正し、自衛隊の海外派兵、軍事行動ができるようにすることが目的であることを隠している)、日本人の大幅な人口減少(このまま、毎年100万人レヴェルの人口の自然減が続けば、約120年で日本の人口がゼロになることを隠している)と、高市総理は国民に隠していることばかりで、日本人は、つまり、米国人よりも劣等人種だ、そういう路線を、高市早苗総理大臣は、どんどん突っ走っていきますな。
失礼な言い方だが、高市早苗総理大臣は、トランプ大統領の奴隷に成り下がりましたな。まあ、構いません。相手が、トランプ大統領ですからね。
日米首脳会談の夕食会で披露され、波紋を呼んだ高市総理の「踊る写真」が、それをよく象徴している。どうぞ、お好きに。

でも、いいですか? 自分というよりも、LUCIFER、PLUTO は決して許さないと思います。これを自分に書かせたくらいですからね。脅しではなく。自分がどういう人間か、情報をお持ちのはずです。高市総理、ご自覚、よろしいですかな?


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